ABOUT

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はじめに

双子のライオン堂は、今年で10年目の元ネット古書店です。
『ほんとの出合い』『100年残る本と本屋』モットーに、
2013年4月、東京都文京区白山にてオープンしました。
2015年10月、東京都港区赤坂にリニューアルオープン!
当店では、小説家をはじめ多彩な専門家に本を選書して頂き、販売しております。

【営業時間】
水・木・金・土:15:00~21:00 /日・不定期

【店舗住所】

〒107-0052  東京都港区赤坂6-5-21
■千代田線「赤坂」徒歩5分
■銀座線「赤坂見附」徒歩11分
■銀座線、南北線「溜池山王」9分
■日比谷線「六本木」11分。

双子のライオン堂のヴィジョン

衰退産業と言われる出版業界ですが、「本」そのものの魅力が失われたとは思っていません。
我々は、「本」とそれに係わるモノの未来を切り開いていきます。

双子のライオン堂のミッション

お客様にとってそのとき一番必要な本に出会うためのサポートに全力を尽くす。
「本」とそれに係わるモノの未来のためなら、どんなことでも意欲的に挑戦する。

双子のライオン堂のゴール

・世界中に、双子のライオン堂を作る。
・読書家の選書者により100人の100冊アーカイブの作成。


双子のライオン堂の道のり

2003年5月に「双子のライオン堂 古書店」をインターネット上に開設。
試行錯誤を繰り返し、のらりくらりと約10年。
2013年4月に文京区白山に「選書」専門店として実店舗オープン。
相変わらず、試行錯誤を繰り返す日々。
2015年10月、100年本屋さんを維持するために、港区赤坂に移転。
コンセプトと信念は変えず、心機一転リニューアルオープン。
独自のサービスとして、「双子のライオン堂サテライト」「ブックマッチングサービス(BMS)」「OFFICE文庫」「百書店」「本屋入門~あしたから本屋さん~」などがあります。

【過去取材・受賞】

2013/9/22 本屋探訪記vol.76:白山の「双子のライオン堂書店」は本棚を楽しみつくす (BOOKSHOP LOVER)

2014/11/4 いまなぜ本屋をはじめたいのか (マガジン航)

2015/4/  シリーズ~ことばと暮らし~(1/6) 第37回 2015.04放送 文芸創作学科 倉数 茂 講師

2014/12/ 書皮友好協会「2015年地方賞」 受賞 (書皮友好協会)

2015/3/10 文京・白山の書店で「誤配」テーマのイベント-新しい本との出会いを提案

2015/6/3 ウェブよみものほんちゅ!内「本屋さんのココ」にて取上げて頂きました

2015/10/13 赤坂「双子のライオン堂」 -ほんとの出合い- (hachidori)

2015/10/21 東京・赤坂 双子のライオン堂 赤坂店 (古本屋ツアー・イン・ジャパン)

2015/10/27 本好きが“本当にいい”と思った書店だけを集めました『本屋へ行こう!!』 (エキレビ)

2015/11/6 雑誌『ダ・ヴィンチ』の「本屋さんの時間」コーナーに掲載いただきました。

2015/12/11 『日刊ゲンダイ』(夕刊版)の「本屋はワンダーランド」コーナーに掲載されました。

2016/2/5  『週刊読書人』(2月5日号)の「書店街」コーナーに掲載いただきました。

2016/2/11 『新文化』の「この人この仕事」コーナーでBOOKSHOP LOVER和氣氏と「本屋入門」について取上げていただきました。

2016/2/21 雑誌『散歩の達人』(2016年3月号)「今月の本トピ」コーナーに掲載いただきました。

2016/2/24 版元ドットコムの「版元日誌」に取上げていただきました。

2016/3/17 『東京新聞』(3月17日夕刊)「大波小波」コーナーにれ取上げていただきました。

2016/4/7  赤坂経済新聞に「移転オープン半年」と取上げていただきました。

 


 

店主略歴

竹田信弥
1986年。東京生まれ東京育ち。大学で文芸を志すも、卒業後はベンチャー企業へ就職。一度転職をするも「本」への思いが断ち切れずに、高校時代にはじめた双子のライオン堂を本業にしたいと独立。双子のライオン堂の店主。他に、文京経済新聞の記者。特定非営利活動法人ハッピーブックプロジェクト代表理事。一般社団法人一般社団法人SPUTNIK International理事。/現在、「ホンシェルジュ」「一億人の俳句入門」「週刊読書人」などで書評やオススメ本の紹介を書いてます。

【過去記事】

2015/12/14 ホンシェルジュ「オレって本当についてない!不運を嘆きたい時、読んで欲しい人生を味わう本」

2016/3/15 マガジン航「選書専門店「双子のライオン堂」の野望」

2016/3/23 ホンシェルジュ「備えあれば憂いなし。「もしも」のために読んでおきたい実用書?」