2019/10/24(木)19:30~『僕は君たちに武器を配りたい』読書会(企画:ビズ本ABC)

2019/10/24(木)19:30~『僕は君たちに武器を配りたい』読書会(企画:ビズ本ABC)
 

ビジネス本に入門する読書会「ビズ本ABC」はビジネスのさまざまな分野のビジネス本を読み、
参加者でディスカッションして実践につながるヒントを探る試みです。

ビジネス分野の営業、マーケティング、経営、組織、リーダーシップ、財務、法務、ITなどの比較的入門に適した書籍を読むこととディスカッションを目的としています。

今回で11回目です!
参加条件は、『僕は君たちに武器を配りたい』(講談社)に興味があること。
文庫版『僕は君たちに武器を配りたい エッセンシャル版』でも良いです。

読了していなくてもOKです。

初めての読書会に参加する方もぜひ。

あと、飲食の持ち込み、差し入れ歓迎です!

イベントの流れ

・自己紹介(名前ニックネーム、なぜこの本を読んだのか、その他)

・主催二人による課題本の簡単な要約トーク 15分前後

・参加者でそれぞれ感想を話す

・ディスカッション

・フリートーク

・今後取り上げたい本についてのトーク

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日時:2019年10月24日(木) 19:30~21:00(途中参加、退場OK)

場所:双子のライオン堂 書店

住所:東京都港区赤坂6-5-21 101

参加費:当日券 1300円 事前券 1100円

主催:ビズ本ABC(バンブーアシスタント、リブアーク)

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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。

※登録が面倒な方は、「お名前」「参加人数」を primer(at)liondo.jp までお送りください!

2019/9/19(木) 19:00〜 イ・ラン『悲しくてかっこいい人』(連続する読書会「韓国文学」3)

2019/9/19(木) 19:00〜 イ・ラン『悲しくてかっこいい人』(連続する読書会「韓国文学」3)

この度、双子のライオン堂は、韓国文学の連続読書会を開催いたします。
このピーティクスでは、連続参加チケットではなく、各回に随時参加したい人向けのチケット販売します。

今年の1〜3月に連続する読書会韓国文学を開催しましたところ「ぜひ第二弾も!」とありがたいお言葉をいただきましたので、連続する読書会韓国文学vol.2を開催することとなりました! 今回は文学作品ではない作品も選びましたので、ぜひお気軽にご参加ください。 お待ちしています。

「韓国文学気になってるけど、読んだことない」方も
「他の読者の感想が気になる」方も
「韓国文学の他のオススメが気になる」方も
この読書会を機に一緒に韓国文学の世界を楽しみませんか?

<日程>

7/18(木) 19:00〜 チョン・セラン『フィフティ・ピープル』(亜紀書房)
8/22(木) 19:00〜 ハン・ガン『すべての、白いものたちの』(河出書房新社)
9/19(木) 19:00〜 イ・ラン『悲しくてかっこいい人』(リトル・モア)

※連続チケットは、下記より開催日の前日まで販売しております。(定員に達し次第終了)
【読書会チケット】連続する読書会「韓国文学」(全3回)

<第3回 課題本>
イ・ラン『悲しくてかっこいい人』(リトル・モア)

<イベントの流れ>

・自己紹介(最近読んだ本、なぜこの本を読んだのか、その他)

・課題本の紹介

・参加者でそれぞれ感想を話す
・フリートーク

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日時:2019/9/19(木)19:00~20:30(途中参加、退場OK)

場所:双子のライオン堂 書店

住所:東京都港区赤坂6-5-21 101

参加費:当日券:1300円
    事前券:1100円(キャンセル不可)

主催:双子のライオン堂

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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。

※登録が面倒な方は、「イベント名」「お名前」「参加人数」を primer(at)liondo.jp までお送りください。

2019/8/22(木) 19:00〜 ハン・ガン『すべての、白いものたちの』(連続する読書会「韓国文学」2)

2019/8/22(木) 19:00〜
ハン・ガン『すべての、白いものたちの』
(連続する読書会「韓国文学」2)

この度、双子のライオン堂は、韓国文学の連続読書会を開催いたします。

このピーティクスでは、連続参加チケットではなく、各回に随時参加したい人向けのチケット販売します。

今年の1〜3月に連続する読書会韓国文学を開催しましたところ「ぜひ第二弾も!」とありがたいお言葉をいただきましたので、連続する読書会韓国文学vol.2を開催することとなりました! 今回は文学作品ではない作品も選びましたので、ぜひお気軽にご参加ください。 お待ちしています。

「韓国文学気になってるけど、読んだことない」方も
「他の読者の感想が気になる」方も
「韓国文学の他のオススメが気になる」方も
この読書会を機に一緒に韓国文学の世界を楽しみませんか?

<日程>

7/18(木) 19:00〜 チョン・セラン『フィフティ・ピープル』(亜紀書房)
8/22(木) 19:00〜 ハン・ガン『すべての、白いものたちの』(河出書房新社)
9/19(木) 19:00〜 イ・ラン『悲しくてかっこいい人』(リトル・モア)

※連続チケットは、下記より開催日の前日まで販売しております。(定員に達し次第終了)
【読書会チケット】連続する読書会「韓国文学」(全3回)

<第2回 課題本>
ハン・ガン『すべての、白いものたちの』(河出書房新社)

<イベントの流れ>

・自己紹介(最近読んだ本、なぜこの本を読んだのか、その他)

・課題本の紹介

・参加者でそれぞれ感想を話す
・フリートーク

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日時:2019/8/22(木)19:00~20:30(途中参加、退場OK)

場所:双子のライオン堂 書店

住所:東京都港区赤坂6-5-21 101

参加費:当日券:1300円
事前券:1100円(キャンセル不可)

主催:双子のライオン堂

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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。

※登録が面倒な方は、「イベント名」「お名前」「参加人数」を primer(at)liondo.jp までお送りください。

2019/7/28(日)架空同窓会「夏休みには帰ってこいよ」昼の部 14:00~ / 夕の部 18:00~

架空同窓会  「夏休みには帰ってこいよ」

「架空同窓会」とは、同じ学校の同窓生という設定で集まった全然 知らない人たちが、
ありもしない学校のウソ思い出を、あたかも実在したかのように懐 かしく語り合
うイベントです。
(参考記事:初対面の“同級生”と学校生活を懐かしむ「架空同窓 会」がエモい
https://www.excite.co.jp/News/ bit/E1536735163336.html )

演劇経験などは不要! 嘘話を楽しむ気持ちがあれば十分です。
学園生活の詳細はほとんど決めていません。その場の思い付きで、
「校庭の花の前での告白、ブームだったねえ」
「甲子園での優勝、あと一歩だったね!」
など、思いついちゃったことを(できればそれっぽく)言ってくだ さい。
基本的に発言はすべて「真実」となって、みんなが受け止め、
さらに楽しく嘘トークのキャッチボールが行われます。

この「双子のライオン堂×優さん」によって生まれたこのイベント 、
テレビや新聞にも取り上げられ、ネットでも大きな反響があるなど 、
謎だけど何かと惹かれる企画のようです。

架空の学校で起こった、懐かしい思い出を、みんなで作り上げてい きましょう!

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●日時:2019年7月28日(日)(語呂合わせで「夏や」と覚 えてね)
昼の部:14:00~15:30(二次会~16:30)
夕の部:18:00~19:30(二次会~20:30)

●参加費:3,000円
(同窓会っぽく軽食を用意しております)

●場所:双子のライオン堂(東京都港区赤坂6-5-21 101)
●費用:3,000円(軽飲食付き、当日支払。無断キャンセル時 はキャンセル料請
求の場合あり)

●持ち物:よろしければ思い出の一品という設定で、何かご持参く ださい。
(無くてもかまいません。なお今回はプレゼント交換は無く、お手 元にお返しします)

備考:
・会場の入口で、ルール説明などを行います。初めての方でも大丈 夫!
(あらかじめ遅刻予定の方は事前にご一報ください)
・イベント中でのお名前はお好きな名前で構いません。
 自己紹介も嘘をついていただいてOKです♪
・1時間半ほど経過で同窓会は一旦おひらき。二次会(という名の 感想戦・反省
会)を小一時間ほど行って散会となる予定です。

・今回は、昼の部・夕の部と2回開催されます。 ご都合のよい方へご参加ください。
・なお夕の部は、取材撮影が入る可能性があります。NGというか たは昼の部への参加をおすすめします。

・なお、これまでに行った「架空同窓会」での学校の思い出はすべ てリセットと
します。以前参加されたかたが今回参加する場合、前回の思い出を (意図的に)
持ち込むのはご遠慮ください。

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主催:高柳優(https://twitter.com/1da y1quiz)、双子のライオン堂

2019/7/27(土) 17:00〜『朝永振一郎』読書会(連続する読書会「平凡社STANDARD BOOKS」)

連続する読書会「STANDARD BOOKS」supported by 平凡社 シーズン2
2019/7/27(土) 17:00〜『朝永振一郎 見える光、見えない光』読書会

このたび、連続する読書会「STANDARD BOOKS」supported by 平凡社 シーズン2を開始いたします。
シーズン1に参加された方はもちろん、初めての方もお気軽にご参加ください!
好きな作家の会だけでもOKです。

<当企画開催に平凡社の担当編集さんからメッセージが届きました!>

STANDARD BOOKSの編集を担当しています平凡社の岸本洋和と申します。
情報が世の中に氾濫する現代。なんでも検索すればわかる便利な世の中になりました。でも、あまりにも情報過多で不自由だと感じることはないでしょうか。息苦しいと思うことはないでしょうか。
STANDARD
BOOKSで取り上げている著者はみな、科学や自然に精通しているひとたちです。彼らの文章には、派手さはないかもしれません。しかし、自然に対する謙虚さと畏怖があります。彼らの文章には、わかりやすい答えは書いていないかもしれません。しかし、私たちが自分の頭でしっかり考えるための「ヒント」がつまっています。親指一本でポンポンと検索結果が出てくる現代社会。それに頼りきって、あたかも自分で答えを考え出したかのような錯覚に、われわれは陥っていないでしょうか。
このシリーズは、ささやかな懐中電灯のようなものをめざして始めました。この世の中はいわば、情報という濁流がうずまく暗闇です。では、この闇をどうやって進んでいくか──「考える」ということは、大きな支えになります。しかし人間、ただやみくもに考えるということはできません。そこで必要になってくるのが、懐中電灯=「知のスタンダード」です。そういう意味をこめて、このシリーズをSTANDARD
BOOKSと名づけました。
もちろん、このシリーズだけが「知のスタンダード」なわけではありません。世の中に出ているたくさんの本の中に隠れています。それを少しわかりやすく編集しなおしたのが、このシリーズだと考えていただければと思います。
ちゃんと自分の頭で考える。そんなあたりまえのことを取り戻す一助となればと思い、このシリーズをはじめました。著者たちはみな、考えることと格闘しながら、楽しんでいます。読書会が、本を読むということにとどまらず、「考える」という、とても面倒な、でも楽しい行為を思い出していただけるきっかけになりましたら幸いです。

<シーズン2 第4回課題本>
『『朝永振一郎 見える光、見えない光』
※参加条件は、課題本(収録作を読んでいただければ、出版社は問いません)を読了していること。
(読了の定義は各自お任せしますのでお気軽に。表紙は読了していて、これから読んでみようと思っている方も歓迎!当日、双子のライオン堂で買ってもいいです!)

<イベントの流れ>
・自己紹介(最近読んだ本、なぜこの本を読んだのか、その他)
・課題本の紹介
・参加者でそれぞれ感想を話す
・フリートーク

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日時:2019/7/27(土)17:00~18:30(途中参加、退場OK)
場所:双子のライオン堂 書店
住所:東京都港区赤坂6-5-21 101
参加費:事前:1100円/当日:1300円
定員:8名程度
主催:双子のライオン堂
お問い合わせ・メール予約等はこちら:primer@liondo.jp
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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。