2022年4月29日放送の渋谷のラジオ「渋谷で読書会」のアーカイブが公開されました!

2022年4月29日放送の渋谷のラジオ「渋谷で読書会」のアーカイブが公開されました!

ゲストは、クリープハイプの尾崎世界観さん!

新刊「私語と」の話や本屋さんの話などのんびりお話しました。

ぜひ、ご聴取くださいませ。

https://note.com/shiburadi/n/nd86290c489d0

【無料配信】2022/4/25(月)19:00~ めんどくさい本屋の寄り道PART4 ~よはくをつくる、よはくを埋める出版社と本屋 小林えみ×竹田信弥~

・こちらのイベントは、YouTubeにて無料でライブ配信いたします。
・アーカイブ配信も予定しています。
・無料ですが、チケットを購入していただけますとリマインドいたします。

【無料配信】
2022/4/25(月)19:00~
めんどくさい本屋の寄り道PART4
~よはくをつくる、よはくを埋める出版社と本屋 小林えみ×竹田信弥~

 
双子のライオン堂の店主・竹田信弥の著書『めんどくさい本屋』のサブタイトルとして添えられた「100年先まで続ける道」。
「めんどくさい本屋の寄り道」は、100年続く道の途中でさまざまなゲストと出会い、本と本屋に関わる深い話を伺っていく連続イベントです。

第4回のゲストは、東京都府中市の分倍河原駅を最寄り駅とする出版社・よはく舎の代表であり、マルジナリア書店のオーナーを務める編集者の小林えみさんです。

小林さんは堀之内出版で編集・営業を担当するかたわら、2017年によはく舎を立ち上げ、文字どおり業界を横断するさまざまな活動に取り組んできました。
2020年7月に堀之内出版から独立してよはく舎の事業を本格的にスタートさせると、2021年1月には書店空白地域となっていた分倍河原にマルジナリア書店をオープン。以来、本屋の経営と出版社としての活動を並行させています。

小林さんの活動は、出版業界・本屋業界に横たわる「よはく」を埋める取り組みであり、一方で新たな「よはく」をつくり出して交流や連帯をもたらす取り組みでもあると感じています。
今回のイベントでは小林さんに、出版社と本屋双方の立場からこの2年間で気づいたこと・見つけたこと、そして今後の展望についてゆるやかに伺っていきます。

〈出演〉
よはく舎・代表/マルジナリア書店・オーナー 小林えみ
双子のライオン堂・店主 竹田信弥
(司会:本の種出版・編集部 秋葉貴章)

参加条件は、まったくありません! お気軽にご視聴ください。

<ピーティクス(投げ銭)>
https://peatix.com/event/3226081/view

<YouTube>
https://www.youtube.com/watch?v=QDPGSB9SeF0

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日時:2022年4月25日(月)19:00~ *延長の可能性あり(途中参加、退場OK)
場所:YouTube配信
参加費:無料。投げ銭チケットもあります。
共催:本の種出版、双子のライオン堂
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