2019/6/22(土) 15:30〜 『稲垣足穂 飛行機の黄昏』読書会(連続する読書会「平凡社STANDARD BOOKS」)

こちらのピーティクスでは、連続参加チケットではなく、各回参加したい人向けのチケット販売します。
2019/6/22(土)13:30~
連続する読書会<長編名著1巻だけ>
『失われた時を求めて(1)』

このたび、連続する読書会<長編名著1巻だけ>を開始いたします。

当企画は、タイトル通り長編の名著を1巻だけ連続で読んでいく読書会です。
いつか読みたいけど・・・と思っているあの本に手を伸ばす機会となればうれしいです。
もちろん、全部読んだひとも、再読のきっかけに参加してください。

<連続日程>

4/13(土) 13:30〜 『ドン・キホーテ〈前篇1〉』 (岩波文庫)
5/11(土) 13:30〜 『デイヴィッド・コパフィールド1 』(岩波文庫)
6/22(土) 13:30〜 『失われた時を求めて(1)』 (岩波文庫)
※別の版元、翻訳で読んでも大丈夫ですが、ネタばれ範囲は課題本設定した本のページ構成に拠ります。

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第2回
日時:2019/6/22(土)13:30~
場所:双子のライオン堂
住所:東京都港区赤坂6−5−21
課題本:『失われた時を求めて(1)』 (岩波文庫)
費用:事前:1100円/当日:1300円(当日受付にてお支払いください)
連続チケットはこちら
お問い合わせ・メール予約等はこちら:primer@liondo.jp
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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。

2019/6/1(土)15:30~ 第5回 世界文学全集読書会『巨匠とマルガリータ』読書会

2019/6/1(土)15:30~ 第5回 世界文学全集読書会
『巨匠とマルガリータ』読書会

入門書入門をする読書会「ニュープリ」は様々な分野に入門したい人のための読書会です。
ニュープリの外伝である本会は、文学の王道である世界文学全集(河出書房新社)を全巻読むことを目的としています。

参加条件は、『巨匠とマルガリータ』 (池澤夏樹=個人編集 世界文学全集) を読了していること。
*過去の世界文学全集読書会に参加している必要はありません。
*はじめての方もぜひご参加ください。
*読了の定義は各自お任せしますのでお気軽に。当日、双子のライオン堂で買ってもいいです。
*指定の出版社ではない作品を読んだことがある、読んでみようと思っている方も歓迎です。
当日は、お菓子とお茶を楽しみながら課題本についてお話しましょう。持ち込み歓迎!
【イベントの流れ】
①自己紹介
②主催者による課題本の紹介
③一人一人感想を数分話す
④フリートーク
⑤店内の本、関連本の閲覧
⑥まとめの感想
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日時:2019年6月1日(土)15:30~17:00(途中参加、退場OK)
場所:双子のライオン堂 書店
住所:東京都港区赤坂6-5-21 101
参加費:1300円 / 前払1100円
主催:ニュープリ
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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。
登録が面倒な方は、「お名前」「参加人数」を primer(at)liondo.jp までお送りください!

2019/5/31(金)19:00~『本を贈る』を読んで本を贈る読書会

2019/5/31(金)19:00~『本を贈る』を読んで本を贈る読書会

『本を贈る』の読書会を開催します。

今回の読書会では、1部「読書会」2部「本選び」3部「選んだ理由を話す」の3本立てです。

1部は、『本を贈る』の感想を話し合います。
2部は、「本選び」では、お店の棚から誰かに贈りたい本、または自分に贈りたい本を選びます。
3部は、「選んだ理由を話す」では、選んだ本について話します。

今回、受付時に500円の券をお配りしますので、それを使って自分で買ってもいいですし、誰のために使ってもいいです。

<スケジュール>

19:00〜 趣旨説明
19:10〜 自己紹介と来た理由と最近読んだ本とどこで買ったか。
19:30〜 本編、感想。
20:20〜 休憩
20:25〜 本選び
20:40〜 選んだ理由
※予定は流動的に変わります。

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日時:2019年5月31日(金) 19:00~21:00(途中参加、退場OK)

場所:双子のライオン堂 書店

住所:東京都港区赤坂6-5-21 101

参加費:
当日券:1600円(500円分の「本を贈る券」付き)
事前券:1500円(500円分の「本を贈る券」付き)

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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。

※登録が面倒な方は、「お名前」「参加人数」を primer(at)liondo.jp までお送りください!

2019/5/11(土) 15:30〜『串田孫一 緑の色鉛筆』』読書会(連続する読書会「平凡社STANDARD BOOKS」)

連続する読書会「STANDARD BOOKS」supported by 平凡社 シーズン2
2019/5/11(土) 15:30〜『串田孫一 緑の色鉛筆』読書会

このたび、連続する読書会「STANDARD BOOKS」supported by 平凡社 シーズン2を開始いたします。
シーズン1に参加された方はもちろん、初めての方もお気軽にご参加ください!
好きな作家の会だけでもOKです。

<日程>

4/13(土) 15:30〜 『牧野富太郎 なぜ花は匂うか』
5/11(土) 15:30〜 『串田孫一 緑の色鉛筆』
6/22(土) 15:30〜 『稲垣足穂 飛行機の黄昏』
7/**(土)15:30~ 『朝永振一郎 見える光、見えない光』(予定)
※こちら、今回は連続参加チケットの発行はありません。連続で参加いただいた方には、次回100円引きチケットプレゼント!

<当企画開催に平凡社の担当編集さんからメッセージが届きました!>

STANDARD BOOKSの編集を担当しています平凡社の岸本洋和と申します。
情報が世の中に氾濫する現代。なんでも検索すればわかる便利な世の中になりました。でも、あまりにも情報過多で不自由だと感じることはないでしょうか。息苦しいと思うことはないでしょうか。
STANDARD
BOOKSで取り上げている著者はみな、科学や自然に精通しているひとたちです。彼らの文章には、派手さはないかもしれません。しかし、自然に対する謙虚さと畏怖があります。彼らの文章には、わかりやすい答えは書いていないかもしれません。しかし、私たちが自分の頭でしっかり考えるための「ヒント」がつまっています。親指一本でポンポンと検索結果が出てくる現代社会。それに頼りきって、あたかも自分で答えを考え出したかのような錯覚に、われわれは陥っていないでしょうか。
このシリーズは、ささやかな懐中電灯のようなものをめざして始めました。この世の中はいわば、情報という濁流がうずまく暗闇です。では、この闇をどうやって進んでいくか──「考える」ということは、大きな支えになります。しかし人間、ただやみくもに考えるということはできません。そこで必要になってくるのが、懐中電灯=「知のスタンダード」です。そういう意味をこめて、このシリーズをSTANDARD
BOOKSと名づけました。
もちろん、このシリーズだけが「知のスタンダード」なわけではありません。世の中に出ているたくさんの本の中に隠れています。それを少しわかりやすく編集しなおしたのが、このシリーズだと考えていただければと思います。
ちゃんと自分の頭で考える。そんなあたりまえのことを取り戻す一助となればと思い、このシリーズをはじめました。著者たちはみな、考えることと格闘しながら、楽しんでいます。読書会が、本を読むということにとどまらず、「考える」という、とても面倒な、でも楽しい行為を思い出していただけるきっかけになりましたら幸いです。

<シーズン2 第2回課題本>
『串田孫一 緑の色鉛筆』
※参加条件は、課題本(収録作を読んでいただければ、出版社は問いません)を読了していること。
(読了の定義は各自お任せしますのでお気軽に。表紙は読了していて、これから読んでみようと思っている方も歓迎!当日、双子のライオン堂で買ってもいいです!)

<イベントの流れ>
・自己紹介(最近読んだ本、なぜこの本を読んだのか、その他)
・課題本の紹介
・参加者でそれぞれ感想を話す
・フリートーク

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日時:2019/5/11(土)15:30~17:00(途中参加、退場OK)
場所:双子のライオン堂 書店
住所:東京都港区赤坂6-5-21 101
参加費:事前:1100円/当日:1300円
定員:8名程度
主催:双子のライオン堂
お問い合わせ・メール予約等はこちら:primer@liondo.jp
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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。

2019/5/11(土)13:30~ 連続する読書会<長編名著1巻だけ>『デイヴィッド・コパフィールド1』

こちらのピーティクスでは、連続参加チケットではなく、各回参加したい人向けのチケット販売します。
2019/5/11(土)13:30~
連続する読書会<長編名著1巻だけ>
『デイヴィッド・コパフィールド1』

このたび、連続する読書会<長編名著1巻だけ>を開始いたします。

当企画は、タイトル通り長編の名著を1巻だけ連続で読んでいく読書会です。
いつか読みたいけど・・・と思っているあの本に手を伸ばす機会となればうれしいです。
もちろん、全部読んだひとも、再読のきっかけに参加してください。

<連続日程>

4/13(土) 13:30〜 『ドン・キホーテ〈前篇1〉』 (岩波文庫)
5/11(土) 13:30〜 『デイヴィッド・コパフィールド1 』(岩波文庫)
6/22(土) 13:30〜 『失われた時を求めて(1)』 (岩波文庫)
※別の版元、翻訳で読んでも大丈夫ですが、ネタばれ範囲は課題本設定した本のページ構成に拠ります。

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第2回
日時:2019/5/11(土)13:30~
場所:双子のライオン堂
住所:東京都港区赤坂6−5−21
課題本:『デイヴィッド・コパフィールド1』 (岩波文庫)
費用:事前:1100円/当日:1300円(当日受付にてお支払いください)
連続チケットはこちら
お問い合わせ・メール予約等はこちら:primer@liondo.jp
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※キャンセルの際はご連絡をお願い致します。