【店舗開催】2026/4/22(水)19:15~双子のライオン堂ボードゲーム会 [マーダーミステリーをやろう:「死の館に探偵二人」]
双子のライオン堂で、ボードゲーム会を開催します。

今回は、マーダーミステリー「死の館に探偵二人」(グループSNE)を遊びます。
初心者歓迎です!
開催前日の12時までに、5人以上の参加者が集まった場合開催いたします。
参加者5人未満の場合は、中止となります。
(現在の参加者: 3人)
※中止となった場合は、参加費2500円はピーティクスサイトより自動的にご返金いたします。
持ち物:ソフトドリンク、お菓子の持ち込み自由
参加定員:6人
【イベントの流れ】
・趣旨説明
・参加者自己紹介
・マーダーミステリーで遊ぶ
・お知らせなど
【作品紹介】
15年前のクリスマス・イブ、資産家の館で、夫婦と子どもが突然死する事件が起きた。一家に外傷がなかったためガスによる心中と判断されたが、家宝の宝石が紛失していたことなど、謎は残されたまま……。
その後15年経ってようやく見学の許可が下り、六人の男女が館を訪れる。
事件からただ一人生き残った令嬢、霊媒師、事件に興味を持つ大学院生やライター、そして、功名心を抱く二人の探偵――それぞれの思惑を隠した参加者たちが一堂に会したそのとき、突然、彼らは不思議な力で館に閉じ込められてしまう。戸惑う参加者たちの前に、館に棲む何者かの霊が現れ、解放されたければ15年前の事件の謎を解けと命じる。そしてその直後、館の管理人が遺体となって発見された――。
死霊の棲む館で、探偵二人の推理対決。協力するもよし、情報を隠して相手を出し抜くもよしの本作。どちらが名探偵か決めるのは、探偵以外の参加者たちです。
(引用: https://www.groupsne.co.jp/products/bg/mpb/mpb28.html)
【ナビゲーター】
田中佳祐(ゲームクリエイター/小説家)
東京生まれ。たくさんの本を読むために、2013年から書店等で読書会を企画。
好きな作家は、ミゲル・デ・セルバンテス。好きなボードゲームは、アグリコラ。 著書に『街灯りとしての本屋』(雷鳥社)、『読書会の教室』(晶文社)、『鐘の鳴る夜は真実を隠す』(Gakken)がある。
制作したボードゲームに、マーダーミステリー「Motel Nobody」など多数。
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日時:2026/4/22(水)19:15~
会場:双子のライオン堂(港区赤坂6-5-21-101)
参加費:会場チケット:2500円
主催:双子のライオン堂
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キャンセルの際はご連絡ください。(お客様都合でのキャンセルは、開始時刻の72時間前からキャンセル料が100%となります)

